• IR<Integrated Resort>
    (統合型リゾート)

    とは?

    IRは、カジノ施設、ホテル、MICE施設、レストラン、エンターテインメント施設、商業施設スポーツ施設、アミューズメントパーク等、収益性が高いカジノ収益を活用して、多くの集客施設を民間事業者が一体的に整備・運営する複合型の施設であり、国内外の民間事業者の活力と創意工夫を最大限に活かす民設民営の事業である。また、IRは、カジノの集積をIRの各施設に還元することにより、新たな国際会議や展示会の誘致をはじめ、IRへの来訪者を福岡県内、九州、日本各地の観光地等へ送り出すことなど、その効果を波及させることが期待されている。

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About us(私たちについて)

福岡「IR誘致促進委員会」について

福岡IRの候補地である海の中道(西戸崎地区)の住民「僕の街にはアメリカがあった」の会、
および2015年春より、福岡市へのIR誘致を推進すべく活動を行う民間組織 IRF Development Secretariat、
またその活動に賛同する福岡市を中心とした応援企業・個人で構成する誘致推進団体。
IR誘致促進委員会(福岡IR誘致準備組織)
ouen.fukuoka.ir@gmail.com

福岡IR誘致 これまでの経緯

2015年春~

準備組織 IRFグループが、今後の福岡の持続可能な成長のため、福岡市へのIR誘致を推進すべく活動開始。

2019年9月

福岡青年会議所が、一般向けIR誘致促進活動としてプロモーションを開始。(九州経済連合会を含む福岡経済界などが協賛)
シンポジウムの開催をはじめ、賛同企業のオンライン署名募集もスタート。

2020年8月

「僕の街にはアメリカがあった」の会をはじめ候補地である海の中道周辺の住民およびIRFからの本件誘致促進に関する
「上申書」を、高島市長ならびに福岡市議会議長、国土交通省、在福岡米国領事館、九州経済連合会、福岡市商工会議所、宛てに提出。

2021年1月

福岡青年会議所が、中小企業と市民による3万筆の誘致促進に関する署名簿を福岡市の高島市長へ提出。

2022年3月

米国の著名で歴史ある IR 投資開発企業「Ballyʼ s Corporation」が福岡 IR への積極的な進出意思を表明すべく記者会見を行う
(テレビ局、国内主要新聞社を含めた 24媒体が参加し、福岡の中小企業約200社がこれに賛同した)

「僕の街にはアメリカがあった」の会とは


福岡IRから希望の
未来が始まる。

僕の街にはアメリカがあったの会 会長
井上 準之助 氏

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